競馬予想のジャンル別速報!
第一、生まれてこのかた負け惜しみなど言ったことがない(本当の勝ち気は、そういうこと腹にも思いませんて第一、負けていません。
負けたと思ったことはない。
負けたと思えば、いつでも死にますよ。
さらに今ひとつ。
これは最初から言っていること。
任され勝負のとき、私を信じる、私と心中するつもりでないとダメということ。
そうすれば、もしその日負けても最後は必ず勝つと、その人たちに話していること。
が、みんなそれを守れなかった(無理ないとは思うが・・)。
局長とのことは何度も書いた。
転落の一言は「これ消せない」だった。
これは譲れとか信じてないどころの騒ぎではない。
私への挑戦でもあった。
運命共同体が、ケンカ(争いしてどうする?だった。
後にも先にも、これが最大の山場だった(100万の任され勝負で負けた私も悪いが)。
なぜなら、少なくとも2日間で300万円以上は勝っていた(ミキリするので、その金額だが)それが完敗で、400万円以上負けている。
その上下だけで700万円以上の差がある。
それより何より、負けはネタ(資金)をなくして、次の勝負ができなくなるのである。
麻雀のこと、少し知っている人なら分かると思う。
ちょっとしたヘマ(ミス)で、涜れは変わる。
この上下は、天と地ほどの差になるのである。
まして1レース当てるのは至難のギャンブルで(しかも我々の場合は命をかけている)的中しているはずのレースを逃がしたら、もう二度と当たるものではない(が、そのとき私は2日とも続けて当てているのである)。
上野クンに至つては、全勝負で違反を犯している。
もちろん、そういった勝負学は教えていました。
初めの頃などは勝たなくとも(こっちは勝っている)話を聞けるのだからと、2万円くれたこともあった。
が、次の勝負のとき、それは守られていなかった。
いや、わからなかったのだろう。
もちろん負ければ私の責任であることは言うまでもない。
もともと上野クンの場合は、勝負に向いていない人であり、初めっから局長の疲病神になると、私は予言していたものだ。
一般の人にはわからない、ギャンブラーの心理、他にもいろいろあります。
たとえば麻雀で憎らしいヤツ、腹の立った野郎にわざと振り込むことがあります。
一般から、いや常識から言えば、憎らしいヤツに何でサービスする。
そんなのは負け惜しみ、または嘘だと言うでせうネ。
これは前にも書いています。
私の麻雀の生徒で、こんなのがいた。
出来の悪い人問、といっても自分たちの仲間内の麻雀では「勝ち頭」です。
年齢も中年でした。
血液型がO型で、麻雀を打っていて毒舌になるし、あまりいいフォームでもない(捨て牌の歯切れが悪い。
で、芸能人の女に、牌離れが悪いと揺られている)。
しかし、もう中年になってうちの研究会に入ってきたので、治しようがなかった。
この人の麻雀は、ケチという正確がモロに出るのです。
だいたい、この手のO型麻雀は、ず消してきます。
そしてこの人の極めつけは、ドラ待ちです。
それと翻牌を大事にする。
翻牌のトイツを落とせば、メンタンピンになる手でも、落とさないのです。
こうなると、この人の待ちはガラス張りになります。
つまり、シャンポン、ドラ待ちが多い。
たとえば四萬四萬五萬、4ピン4ピン、とあったとする。
四萬か五萬を切ればテンパイですよね。
普通は、ドラでも両面に受けるものです。
そのほうが待ちも多いし、ピンフにもなる。
しかし彼はシャンポンにする。
ということは、五萬切りのリーチ。
四萬はウラスジ、ソバテン、そしてドラなのです。
ドラマチック(注=ドラ待ちの俗語)好きな彼のリーチです。
誰が見ても、ここでの四萬は、100%当たります。
私が一発で四萬を引いた。
で、ご存じ一発で引いた牌はアタリのセオリー(注=T独特の感性によるセオリー。
彼の麻雀世界に関しては、ここでは説明できないので、本人の著書を参考にしてもらいたい)もう200%、これはアタリです。
私は腹の中が煮えくり返るような思いで彼を見ていた。
仲間内ならともかく、私の前でまたドラマチック、分かり切った待ちをする。
だから怒って、その四萬を捨てるのです。
モチロン(モチノロン、これもダブルシャレ)でアタリ。
ハネマン、しかも一発の祝儀が付く麻雀です。
さすがに気まずい顔して上がってた。
これが弟子とか、道場の門下生なら上がりません。
揺られるし、自分にとっての恥でもあるからです。
こういう場面、私は怒って捨てるのです。
どうせまたこの待ちだろうと。
上がったヤツが萎縮して、振り込んだ人闘が勝ち誇っている。
こんなこと、並の雀師には理解できないでせう。
その他に、顔で振り込むというのもあります。
この人なら勝ってもいいという好意的なものと、この人ならここで勝っても取り返せるという戦術的なもの。
そして先のように、あまりにもミエミエに腹が立つてのもの。
憎らしい顔しているので振り込む、振り込まない、などなどあるのです。
もちろん、これすべて私だけのものです。
いまひとつ、最大の問題。
私と局長の競馬勝負で、ギャップを感じたのは、局長の本命嫌い。
ご存じのように、これ、私の馬読みと正反対の指向ですから大変です。
このハンデは並大抵のものじゃない。
これで上下1000万円は損しています。
だから、3レースに1本の的中や、ミキリ、負けたことを考えるな等々、局長自身は大したことがないと思っていた。
もう200円台は買いませんからね。
思わないだけならいいが、その発想が私とはまったく正反対なのだから困ります。
大金を注ぎ込んで、見返りが少ないなら勝負しないという発想なのです。
私からすれば、意味不明の発想なのです。
これが2000円や3000円なら同じように突っ込むというのだから、他の人の感覚とはまったく違う。
本命狙いが嫌いとか、穴党という類のものでもない。
私の馬読みは、オッズ200円だから狙うのではない。
馬が見えたから買うのである。
オツズはまったく関係ないのである。
死んだ揚は、競輪で「180円以上のオッズはもう危ない」と言った。
つまり、配当が低いほど堅い、勝負できるということ。
私も競輪では「105円(なんて配当ありませんが)つけば御の字だ!」とよく叫んでいました。
堅いからオッズが低くなるのです。
見返りが少ないというのは、意味分からないである。
なんでオッズが高ければ買えるのか。
私からすると、競馬は130円でも御の字です。
100万円買えるのです。
30万円の配当ならいいでせう。
私に5万円払つでも、25万円です。
別にこれを(日当を)狙ったわけじゃない。
たまたま見えたレースが130円だった。
今度見えるレースは、2000円台かもしれないのです。
事実、2810円という勝負レースを的中しています(ただ、第1レースではなかった)だから、朝から3レース外して第4レースに200円を切る1番人気の予想が見えたとき、Y、Nクンだったから言った。
そして的中して第5レースに780円の、史上最高の馬が見えた瞬間がやってきた。
もしこれが局長だったら、100%、第4レースを外していたでせう。
私も強く進めなかったでせう。
そうなると、ネタなくしているか、それとも私の気合いが萎えてしまったかして、次のレースが見えたかどうかもわからない(ま、ネタさえあれば、残り全部買ってますがネ。
今出会い系のことならお任せください!今季大注目の出会い系が登場です。
出会い系を比較してみましょう。プロ絶賛の出会い系セットです。
出会い系の一環として捉えましょう。出会い系は無限の可能性に満ちあふれています。
しつこい出会い系の最安値を見つけよう !マルチに活用できる出会い系です。
出会い系が始まります。こだわりが詰まった出会い系です。
出会い系の映像をご紹介致します。地域資源を活用した出会い系です。
便利な競馬予想の差に驚きました。秋葉原でしか手に入らない競馬予想です。
競馬予想の登場です。競馬予想は常に前進しています。
待望の競馬予想のことならお任せください!他の競馬予想より圧倒的にオトクです。
ビジネス視点で出会いサービスの本質に迫ります。出会いがもっと楽しくなります。
出会いの情報を掲載しませんか?出会いの総合販売サイトです。
出会いの付加価値を考察してみましょう。日本の出会いは世界に誇れます。